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インドビザを取る方法(2018年版)徹底解説。

更新日:

デリー空港

インドに行くにはビザが要ります。

ナマステ~、インド旅行を予定している皆さん、こんにちは。 日本人はビザなしで滞在可能な国が多いので忘れがちなのですが、インドに滞在するには、「ビザ」が必要です。

インド現地の協力者などが必要なく、日本人にとって手軽なのは、

  • 観光ビザ
  • eビザ(オンラインで取得可能な60日のビザ)
  • ビザオンアライバル(インド到着後に発給手続きを行って取得できる1ヶ月のビザ)

となります。

インドには他にもビジネスビザなど多種多様なビザがありますが、今回はこのうち、観光とeビザの2種類のビザに絞り、取得方法について書いてみたいと思います。(※2018年5月、全面更新しました。)

私はインドに6回渡っており、都度自分で観光ビザを取得してきました。 昔はインドビザの取得といえば、手書きで書類を作る形態だったんですが、今はオンライン申請となっています。これが若干やっかいだったりします。

このページの目次

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2017年3月からビザ業務はインド大使館・領事館の業務に

2017年3月21日、それまでインドビザ申請書類の受付を行っていた「IVS Global Japan」という会社が業務を停止しました。今後は東京のインド大使館と大阪のインド領事館が直接ビザ申請書類を受け付けます。将来的には、新しいビザセンターが開設される可能性があります。

大阪領事館は前インドビザセンターの徒歩圏内のご近所ですが、東京は三田から九段下に変更となります。間違えると移動が大変ですので、くれぐれもご注意を。 どちらも土日祝と、インドの祝日にお休みとなります。

東京インド大使館の住所とビザ関連事業の受付時間

〒102-0074 東京都千代田区九段南2-2-11

アクセス:地下鉄九段下駅 (半蔵門線・都営新宿線・東西線) 2番出口

ビザに関する業務時間(月曜日から金曜日)

  • 9:00 - 11:00  申請受付
  • 16:00 - 17:00  パスポートまたは書類の引渡し

大使館のHPはこちらです。(日本語)

大阪インド領事館の住所とビザ関連事業の受付時間

アクセス:地下鉄堺筋線・中央線 堺筋本町駅 徒歩1分

ビザに関する業務時間(月曜日から金曜日)

  • 9:30 - 11:30  申請受付
  • 16:00 - 17:00  パスポートまたは書類の引渡し

領事館のHPはこちらです。(英語)

インドビザは、申請者の住所によって管轄が変わる

インドビザは、東京大使館・大阪領事館の管轄エリアが決まっていて、申請者の住所によってどちらのセンターで申請を受け付けるかが決まっています。 ご自身の管轄を調べておき、どちらで手続きをしなくてはいけないか、まずはチェックしておきましょう。

(比較的)手軽に取れるインドビザ、観光ビザとeツーリストビザ

多種多様なインドビザのうち、比較的手軽に取れるビザ「観光ビザ」と「eツーリスト・ビザ」の特徴を比較してみました。こんな感じです。

 観光ビザeビザ
取得方法オンラインで申請後
→管轄の大使館・領事館へ
(業者委託・郵送も可能)
オンラインのみで完結
カテゴリーなしTourist(観光・友人や親類の訪問)、
Business(ビジネス)、Medical(医療)の
3カテゴリー
取得期間いつでも
※ただし有効期限は発給日から開始、発給まで最短2日
旅行の120日前~4日前
1月〜12月の1年で
2回まで取得可能
有効期間通常発給日から180日
(90日で一時出国が
必要な場合あり)
入国日から60日
出入国回数Multipleの場合出入国の回数に制限なし入国回数はTourist、Business2回、
Medical3回
入国できる空港制限なし指定の25空港、5港のみ
日本国籍者の取得費用1,890円25USドル
その他・入国時に生態識別情報(指紋・顔写真)を取られる
・ビジネスビザではカジュアル・ビジネス(就労を要しない仕事)ができる

短期間の滞在の人、カジュアル・ビジネスをする人、パスポートをビザセンターに預けられない人にはeツーリストビザが良さそうですね。

まずは観光ビザから説明していきます

indiavisa-tourist

さて、まずは観光ビザの取り方から説明していきます。 実際のビザの写真はこんな感じになります。(これは2014年の年末に取得したものを加工した写真です。)

私はインドの瞑想センターのレセプションで、世界中の人たちのインド滞在ビザをチェックする仕事をしてたんですが、どこの国もだいたい、同じフォーマットのビザです。

観光ビザの期限は通常180日だが、90日しか滞在できない場合もある

日本人が日本のビザセンターで取得した場合、通常発給されるのは、180日、期間中複数回出入国OKのビザです。

しかし、2017年の秋頃から、東京の大使館で取得した人は、「EACH STAY NOT TO EXCEED 90DAYS」(各滞在期間が90日を超過しないこと)と書かれたビザが発給されるようになっているようです。

私が2017年の12月上旬に大阪の領事館で取得したビザにはそのような要件はありませんでした。

インドビザは、特に事前の発表もなく、こうした細かい条件が変わる場合があります。発給後、「EACH STAY NOT TO EXCEED 90DAYS」などの記載がないか、しっかりチェックしましょう。

日本人向けのインド観光ビザの条件は実は破格

こちらのインド観光ビザ、お値段1200円(査証料)+350円(大使館・領事館の手数料)というものです。

このお値段、そして180日という長さは、実はインドの発給している外国人向け観光ビザの中では、相当VIP待遇になります。インドは基本的にはイスラム教徒の多い国からの旅行者をあまり歓迎していない雰囲気です。他にも、国によってはかなり塩対応なビザ発給をしている場合があります。 インドにとって日本は大切な国なんでしょうか。いつまでも仲良くやっていてほしいものです・・・。

【インド観光ビザ】申請に必要なもの

インドの観光ビザですが、申請に必要なものは、下記の書類と、申請料、郵送料です。(参考:在東京インド大使館)

  • オンラインで作成した申請書のプリントアウト
  • パスポート(6ヶ月以上の残り期間があるもの・2ページ以上の空白ページのあるもの)
  • 以前にインドに入国している場合、以前に利用したビザのページのコピー (古いパスポートの中に有効なビザが入っている場合、 古いパスポートも必要)
  • インドへの入国/出国日が確認できる航空券の予約が確認できるもの(Eチケット)
  • 写真1枚
  • 日本人以外の外国人の方は、外国人登録証明書、または在留カードとそのコピー
  • ホテルの予約が確認できるもの、友人や親戚宅に滞在の場合は、招待者のパスポートコピーと招待状
  • 免許証、保険証などの住所のわかる身分証のコピー

申請書類のここに注意|帰りの航空券が必要

以前は片道チケットで堂々とインドに入国可能でしたが、ビザ取得時に提示が求められるようになりました。

申請書類のここに注意|滞在先の証明が必要

2016年末には要求されなかった「ホテルの予約が確認できるもの、友人や親戚宅に滞在の場合は、招待者のパスポートコピーと招待状」という要件が追加に。私は2017年12月上旬に大阪の領事館に提出を求められたため、Booking.com で適当にキャンセル無料の宿を予約し、予約確認書を印刷して持参しました。

Booking.comは、安宿から5つ星ホテルまで網羅しています。特にインド旅行にはオススメです。

申請書類のここに注意|ビザ用の写真の条件が厳しい

ビザ用の写真の条件がこれまたちょっと厳しい。旧ビザセンターでの写真の要領は下記の通りです。現在大使館・領事館には写真に関する情報がなく、こちらのHPの「Photo Requirements」で参照できる、写真をアップロードして申請する場合の要件だけが公式情報になっています。。

写真要件1 写真要件2気になる方はプロ(カメラのキタムラなどの街のカメラ現像店で受け付けています)に任せましょう。

申請書類のここに注意|身分証のコピー(大阪領事館で確認)

実は以前から大阪のビザセンターでは本人が申請する場合、身分証の提示を求められていましたが、2017年の12月に領事館で申請した際には「身分証のコピーをください」と言われました。WEBサイトで触れられていない書類なので、用意しておらず、急遽近所のコンビニでコピーすることに。念のためあらかじめ用意して行ったほうが良さそうです。

【インド観光ビザ】取得する方法は主に3通り

さて、インド観光ビザの取得には、以下の方法があります。

  • 管轄のインド大使館・領事館と直接郵送でやりとりして取得する
  • ビザ取得代行業者に取得を依頼する
  • 管轄のインド大使館・領事館に出向き、提出・受け取りも自分で行う
  • 管轄のインド大使館・領事館に出向いて提出、郵送で受け取る

観光ビザは申請はオンラインで行いますが、実際にはパスポートに貼付される形のものなので、パスポートを管轄のインド大使館・領事館に預けて、発給されたビザを空白ページに貼ってもらう必要があります。 遠方の人は、郵送・業者委託のどちらかが便利かもしれません。

【インド観光ビザ】オンライン申請はこうする

オンライン申請はもちろんすべて英語になります。 英語に不慣れな人は代行代理店はじめ、有志の方が翻訳してくださっていますので、それを熟読して申請に臨まれることをおすすめします。

インドでの宿泊先や連絡先、今までのインド旅行での渡航先、自分の本籍地など、必要な情報を事前にまとめておくとスムーズでしょう。

インド政府のビザ申請ページを表示し、右端の「Regular Visa」をクリックします。

インド政府のビザのHP

ここからは、旧センター時代の申請方法と同じです。 当ブログでも独自に解説する予定ですが、とりあえずオンライン申請の翻訳や解説が掲載されているページへのリンクを貼っておきますね・・・

インドビザ申請書類は、少しの間違いで再提出!!

インドビザのオンライン申請時は、くれぐれも間違いのないよう、注意しましょう。少しの間違いで再提出となります。自分の名前のスペルもパスポートと同じになるようにしましょう。 特に ず(ZU)、ち(CHI)、づ(DU)、つ(TSU) などに注意が必要です。

印刷にも注意

オンライン申請を順調に進めると、最後はpdfに出力されます。 自分で申請する場合は、このpdfを印刷してビザセンターに持参するのですが、コレにも注意が必要なのです。プリンターによっては紙の端の印刷が切れてしまうことがあります。特にインクジェットや古い機種は注意が必要です。 1ページ目下部のバーコードが途切れたり、かすれていたりすると、ビザセンター窓口で「印刷をやりなおしてきてください」と言われます。

東京、大阪とも、ビザセンターの近所にちょっとお高めな印刷のできる店やサイバーカフェがあり、印刷が不鮮明なことが判明した時点で、そういったお店を口頭で紹介してくれることもあります。ノートパソコンとUSBメモリを持参しておけば、スターバックスあたりのWi-fiのある場所で書類を作り直して、コンビニでプリントできます。

【インド観光ビザ】必要書類がそろったら:自分に合った方法で申請を

さて、必要な書類がそろったら、いよいよ、実際に申請します。

郵送で取得する

郵送の場合は、下記の書類を『ビザ申請書類在中』と明記した現金書留で管轄のビザセンター大使館・領事館に送付します。詳しくは、東京インド大使館からの通達大阪インド領事館の通達(英語)を参照してください。

  • オンラインビザ申請後にプリントアウトした申請書
  • ビザの発行料(こちらのページ参照、日本は1200円+大使館に200円の1400円)
  • 郵送手続きの追加料金1000円/申請書1通
  • パスポート
  • 返信用封筒(切手なし・申請者本人の氏名と返送先住所を記入)

大阪領事館は、返信は着払いのゆうパック(書留)で送信するので郵送料は封入しないこと、とあります。

日本国籍の方の場合、3営業日で発給、日本以外の国籍の方などは、さらに日数がかかるということです。書類に間違いがあれば、かかる時間はこの限りではないと思われます。大阪、東京近郊でなく、遠方に住んでいる、時間がかかってもOK、業者に手数料を払いたくない人向けの手段になりそうです。

ビザ取得代行業者に依頼して取得する

ビザ取得代行業者に委託する場合は、オンライン申請に必要な情報、パスポート、写真などをそろえて、郵送などでやりとりする形になります。 所要時間は代行業者によって異なりますが、たいていの業者がインド大使館・領事館近くに事業所を持っていますし、ビザ取得に慣れていますので、ビザセンターと直接郵送でやりとりするよりは、早く取得できると思います。大手の業者だとHISが代行を行っています。

自分で領事館・大使館に出向いて取得する

オンラインで申請後に、必要書類を持って、管轄の大使館・領事館へ行き、窓口に書類を持っていきます。 さらに、後日預けたパスポートを取りに行く必要があります。

自分で領事館・大使館に出向き、郵送で受け取る

東京大使館では郵送での受け取りを希望する場合は、ビザ申請書類 1 通につき 600 円と 200 円の大使館「追加料金」を支払い、返送用の封筒(切手なし)を一緒に提出すれば良いという通達が出ています。大阪の方の通達では、手持ちで提出した場合の郵送返信が可能なのかどうか、いまいちわからない文面になっていますが、2017年の12月時点では可能でした。気になる方は電話で問い合わせてみてください。

オンラインで手続きが完結する「eビザ」

さて、観光ビザの次はビザセンターに足を運ばずして取得できる「eビザ」について説明していきます。 ビザ・オン・アライバルは何らかの理由で発給されなかった場合、インドに入国できないので、こっちのシステムの方が無難でしょう。eビザ公式HPを翻訳してまとめたのが下記の情報になります。

観光ビザとの違いについてざっと把握したい人は、観光ビザとeビザの違いの表があるので、参考にしてください。

【インドeビザ】申請対象はこんな人・こんな場合

  • 発給対象国の人(日本は対象国)
  • eビザはe-Touristビザ、e-Businessビザ、およびe-Medicalビザの3カテゴリーに分かれており、どれかを選ぶ必要があります。
  • 娯楽、観光、友人や親類へのカジュアルな訪問、短期間の医学的治療、またはカジュアルビジネス
  • インド到着時点で6ヶ月以上有効なパスポートを持っていること、入国管理局でスタンプを押印できる2ページ以上の空白ページがあること
  • 帰国便、またはインドから出国するチケットを所持しており、インド滞在に十分な所持金があること

【インドeビザ】こんな人は申請できない

  • パキスタンのパスポート所持者・パキスタン出身者
  • 外交官、公務員のパスポート所持者
  • 両親・配偶者のパスポートを自分のパスポートとしている人(各自のパスポートが必要)
  • (パスポート以外の特殊な)渡航文書で旅行している人

申請期間取得可能な国と地域の方は、インド到着の120日前から3日前まで申請できます。 例えば、9/1に申請すると、9/5~翌1/2に入国できる、ということになります。

【インドeビザ】必要書類

eビザの必要書類は下記のとおりになります。

最新情報はこちらの「Document Requirement」でチェックしてください。

パスポートのスキャン

名前、生年月日、国籍、有効期限などの個人情報が記載されたパスポートの写真ページをスキャンしてアップロードします。 アップロードされた書類が不鮮明だったり、規定を満たさない場合は申請を却下される場合があるそうです。 ファイル形式はPDF、ファイルサイズは10KB~300KBの規定内に収める必要があります。

デジタル写真(以下の用件を満たすもの)

ファイル形式 JPEG、サイズ 10KB~1MBの規定内に収める必要があります。
下記の条件を守るようにしてください。観光ビザと同じく、不安だったらプロに任せた方が良いと思います!

  • 写真の縦横は同じ長さである
  • 顔がすべて入っている、正面を向いている、目が開いている
  • フレームの中心に頭が来るように、髪の毛の上部からあごの先まで入っている
  • 背景は白または無地の薄い色である
  • 顔と背景に影がかかっていない
  • 縁がない

申請料(日本のパスポート所持者は)25米国ドル(+カードの処理手数料2.5%)

申請料25米国ドルがかかり、カードの処理手数料2.5%も申請者持ちです。手数料は日本のパスポートは25ドル、 日本以外のパスポートの方はこちらでチェックしてください。決済にはVISAかマスターのクレジットカードが必要です。 旅行予定日の4日前までに申請者本人が申請料金を支払わなければ、申請書は処理されないようです。一度送金されたeツーリストビザの申請料金は返金できないので注意してください。(申請料金は申請の処理のための代金であり、ビザの発給の可否に関係なく、支払う必要があるそうです)。

各カテゴリーで必要書類が異なります

eビジネスビザはさらに名刺のコピー、eメディカルビザはさらにインドで治療を行う病院のレターヘッドのついた手紙のコピーが必要、eツーリストは上記の書類、代金のみです。

【インドeビザ】その他の注意

  • 旅行中はETA(ビザ証明書)のコピーを所持する必要があります。
  • インド入国の際には、生体識別情報(指紋、顔写真など)が取得されます。
  • ビザの有効期限はインド入国後60日間です。
  • 指定の25の空港、指定の5の港からの入国時にのみ有効 (空港:Ahmedabad, Amritsar, Bagdogra, Bengaluru, Calicut, Chennai, Chandigarh,Cochin, Coimbatore, Delhi, Gaya, Goa, Guwahati, Hyderabad, Jaipur, Kolkata, Lucknow, Mangalore, Mumbai, Nagpur, Pune, Tiruchirapalli, Trivandrum, Varanasi & Vishakhapatnam)・(港:Cochin, Goa, Mangalore,Mumbai,Chennai)
  • 出国は authorized Immigration Check Posts (ICPs)のある空港であればどこでも可能です。
  • eビザは1月~12月の間、最大2回発給できます。
  • インド到着日から60日有効、eツーリストビザ・eビジネスビザは最大2回・eメディカルビザは3回インドに入国できます。
  • 規制エリア、軍事施設エリアには立ち入りできません。
  • 申請者はステータス画面でビザの状況を確認できます。出発前に必ず発給されたことを確認しましょう。
  • eビザの支払いをする際、3回以上支払いに失敗すると、申請IDはブロックされ、新しい申請IDで申請フォームに入力しなおす必要があるので注意してください。
  • 申請をやり直す前に、申請者は最後に申請書と支払い手続きをしてから、4時間待つ必要があります。支払い状況が更新されるまで最長4時間かかります。
  • 黄熱病流行国の方は、インド入国時に黄熱病ワクチン接種済証明書(イエローカード)を所持している必要があります。所持していない場合はインド到着後6日間隔離されます。
  • インド保健家族福祉省(MOHFW:Ministry of Health and Family Welfare)のガイドラインを参考にしてください。
  • その他ご質問はビザサポートセンター(電話 +91-11-24300666) 、または indiatvoa@gov.in に問い合わせてください。

【インドeビザ】オンライン申請

オンライン申請はもちろんすべて英語になります。 英語に不慣れな人は辞書を引きながらやるより、代行代理店はじめ、有志の方が翻訳してくださっていますので、それを熟読して臨まれることをおすすめします。

私も一度eビザ、アライバルビザにもトライしてみたいところです。 みなさん、無事にビザが取れますように!!

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