女性のインド旅・旅にまつわるライフスタイルについてご紹介。

リシケシのガイド-ヨガを学び、覚者に会える聖なる町

      2016/08/21

インド・リシケシ(リシュケシュ)について

インド旅行記、すっかりおろそかにしていましたが、ちょっとずつ書きたいと思います。 2015年3月、念願のヨギ(ヨガをする人)たちの聖地、リシケシ(リシュケシュ)を訪問することができました。

リシケシ(リシュケシュ、Rishkesh)は、ウッタカランド州(ネパール国境に接するインド北部エリアの州)にあります。

インドでは南部と北部は人も街も言葉も全てが違っている・・・と言われています。 私は前回までの3回の渡印でマハラシュトラ州、ゴア州(インド西部)、さらにはケララ州(インド最南端)、タミルナドゥ州(インド南東部)を訪ねていますが、ヒマラヤの広がる北部インドには足を踏み入れたことがありませんでした。 そんなわけで、リシケシには、同じインドとはいえ、かなり新鮮な気持ちで滞在することができました。リシケシの魅力についてガイドしてみたいと思います。

このページの目次

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リシケシの魅力とは?

世界中から旅行者が集まるリシケシですが、いったいどんな魅力があるのでしょうか?

リシケシといえばヨガ

リシケシには、たくさんのヨガのアシュラム(道場・修行場所)があり、多種多様なヨガの先生になるためのティーチャートレーニングや、短期の体験コースが提供されています。
そのため、世界中からヨガ・フリークが集まります。古くは、ビートルズが訪れたことでも有名です。 私も実はヨガのティーチャートレーニング修了者だったりするのですが、今はヨガ、全然やってません。リシケシに行ってもヨガ、全くやりませんでした…。

リシケシはガンジス川のエネルギーに満ちたパワースポット

リシケシのガンジス川 

インドといえば、バラナシ(ベナレス)でのガンジス川沐浴のイメージが強いですよね。
ガンジス川といえば、ばっちい水に牛や人の死骸が流れ、それにもめげずに川につかる、みたいな藤原新也とか遠藤周作的、おどろおどろしい世界を想像される方も多いでしょう。

ところが、リシケシのガンジス川は上流域となり、水はかなりきれいです。 リシケシの駅に着いた瞬間、ここには何だか奈良県南部(※吉野山や天川村のある秘境。特に天川村は川が美しい!)の雰囲気だな・・・」と思っていたところ、目の前に、エメラルドグリーンのガンガー(ガンジス川)が現れました。
まさに天川のようで、さらにスケールが大きいんです。

リシケシはどこへ行っても川のある風景があって、空気もしっとりしていて、人もインド人にしてはシャイ。 ちょっと日本の田舎の良い神社みたいなエネルギーがあります。インドがなんぼスピリチュアルな場所といえども、私はこのエネルギーに飢えていたので、ガンガーを見た瞬間、この街が好きになってしまいました。

リシケシはインターナショナルな街、外国人も滞在しやすい

私がリシケシに滞在したのは2015年2月下旬から3月上旬、リシケシのハイシーズン中のハイシーズンでした。
特に3月の初め頃、「国際ヨガ週間」というリシケシの街をあげてのイベントが行われるので、人も多いし、お宿も込み合ってる状態。 この時期は、世界中から人が集まります。特に目についたのは、インド旅行していると意外に少ない北米の人たち。(ヨーロッパからインドは近いので、西洋人といえばヨーロッパ人が多いです)

カフェにいたりすると、アメリカっぽいアクセントの英語が聞こえてきて、健康やスピリチュアルの話しをしてる?みたいな場面に時々遭遇。 日本人の他の東アジア人、中国人、台湾人、韓国人も多いです。

このインターナショナルさ、というのはインドでリラックスするには結構重要かもしれません。 インドで本当にローカルの人しか見かけないような街にいると、日本人は目立ちすぎて、特に女性は面倒です。ひとりだと安心して過ごしにくい! しかも、リシケシは日本人と波長が合うみたいで、日本人の長期滞在者も多く、カフェをやってる方などもいます。

リシケシに集まるのはヘルスコンシャスな人々

ヨガ好きの集まる街なので、当然、ヘルスコンシャス(健康的な生活を心がける)な人たちが多いです。 街のちょっとしたスーパーにもオーガニックフードが並び、ローやグルテンフリーのおやつなど、健康によさそうなモノが手に入ります。 町全体がベジタリアンです。インドの都会ではときどきチキンやマトンを食べられる場所があったりしますが、リシケシにはそういう場所はほとんどありません。

リシケシでは覚者に会う、覚者の足跡をたどることができる

今回のリシケシ訪問では覚者(悟りを開いた)といわれる人たちに会うことができました。 彼らは毎年2~3月にリシケシを訪れ、「サットサン」(悟りを開いた人に話を聞く集会)を開いているようです。
興味のある方は、それぞれWEBサイトがあり、スケジュールが公開されています。 日本も、禅の全盛期には、たくさんの覚者がいて、弟子がいて、こういった集まりが持たれていたと思うのですが、今はアクセスするのが難しくなっていると思います。 こういったものが、まだ生きているというのは、さすが、インドという感じです。

リシケシ名物:Moojiのサットサン

リシケシ滞在中私が一番気に入ってサットサンを受けていたのがMoojiです。
ジャマイカ生まれ、ロンドンで画家をしていたMoo young(”ji”はインドの敬称)はパパジの弟子として自己探求の道に入り、悟りを得て1999年からサットサンを開くようになりました。 現在はロンドン、モンテサハジャ(ポルトガル)、リシケシ(インド)でサットサンを行っています。 毎年2月~3月はリシケシを訪問しています。スケジュールは下記HPでチェックを。

Mooji
 

Moojiの師匠の「パパジ」の本はこれです。

リシケシで悟った人:Prem Babaのサットサン

Prem Baba はブラジル生まれ、様々な探求(Osho のPsychology of the buddhasというワークのファシリテーションもしていた)の後、リシケシにたどり着き、Sri Hans Raj Maharajjiのもとでスピリチュアルマスターとなった人です。
2016年の1月~3月はリシケシでサットサンとリトリートを行います。スケジュールは下記HPでチェックを。

デハラドゥンで女性の覚者、Sri Anandamayi maの霊廟を訪ねる

アナンダマイマまた、デハラドゥンで、女性の覚者であるSri Anandamayi maの霊廟(お墓、サマディ)を訪ねることができました。
霊廟には特に何もなく、アクティビティなども行われていません。 デハラドゥンのアシュラムは清潔で美しかったです。次回は滞在してみたいところ。

リシケシの町簡単ガイド

リシケシの町のうち、北東側(上流側)がヨガアシュラムや外国人の多いエリアです。
ガンジス川には西(下流)側の「ラムジュラ」、東(上流)側の「ラクシュマンジュラ」の2つの大きなつり橋がかけられており、この周辺のエリア、特にラムジュラより北東のエリアです。

この2つの橋の周りに宿泊施設、ヨガ施設、カフェなどが集中しています。 「ラクシュマンジュラ」橋の南側が「ラクシュマンジュラ」エリア、 北側が「タポバン」エリアと呼ばれます。

リシケシ 3つのエリア

リシケシおすすめカフェ(Tapovan エリア)

私はTapovanエリアに滞在していたため、Tapovanの情報のみになります。

Pundir General Store and Tattv Restaurant

 

Tapovanエリアで一番の大通りにあり、毎日行ってました。1Fの雑貨店にはオーガニック食材や化粧品がそろっていて便利。2Fのカフェは眺望がすばらしいし、食事も美味しいです。wifiも使えます。

アーユルベーダを基本にした食事のお店。すべて味はとても穏やか、まったく辛くないです。いつもヨギでにぎわっています。

Ramana's Organic Cafe

ガンガを望む外国人が経営する、ちょっとおしゃれなカフェです。ローフードやグリーンスムージーも提供しています。 Ramana cafe

マ バブブ ラクシュミ イエローゲストハウス=”黄色い家”

オーナーの奥様が日本人で、日本人のお客さんも多いです。日本食メニューもあります。

cafe おかえり

日本人の経営するカフェです。不定休なので行く前に確認を。

リシケシの有名なアシュラム

リシケシには大きなものから小さいものまで、アシュラム(ヨガや瞑想の修行所)がそこかしこにあります。私は今回ほとんど訪れることがなかったのですが、下記の海外のガイドを参考にざっくり紹介してみます。

  最新の情報ではない可能性がありますので、実際に滞在したい場所がある場合は、HPの連絡先へ問い合わせをお願いします。Joshitabi.infoに照会されてもお答えできません。人気があり、飛び込みでの利用が難しい場所もありますので、ご注意を。

Parmarth Niketen(パルマス ニケタン)

ガンジス川のほとりに立つParmarth Niketenは、インドでもトップのヨガセンターであり、リシケシでも最大のアシュラムです。 敷地は8エーカー(約9600坪)部屋数は1,000部屋、宿泊は1人300rps~、2回のヨガクラスと2食を含みます。 このアシュラムでは、初心者向けヨガ、ヴェーダの伝統とスピリチュアリティ、そしてティーチャートレーニングコースを提供しています。 このアシュラムの夕方のガンガアラティ(火を灯しキルタン(聖歌)を歌うセレモニー)はとても有名です。

 

Sivananda Ashram(シバナンダ アシュラム)

インドでトップのヨガセンターといえば、Parmarth Niketan とここSivanandaになるようです。 Sivananda Ashramはスワミ シバナンダ氏が創設したアシュラムで、 Divine Life Society(ディバイン・ライフ・ソサエティ)によって運営されています。ここの教えはヨガのポーズ、呼吸、リラクゼーション、瞑想、食事という「ヨガの5つのポイント」に基づいています。 宿泊については、スペースが限られていて、長期滞在は難しいようです。Divine Life SocietyのHPから最低1ヶ月前にはコンタクトを取った方が良いということです。

シバナンダヨガを知りたい人はこの本を。

 

Omkarananda Ganga Sadan(オムカラナンダ ガンガ サダン)

オムカラナンダ ガンガ サダンはPatanjala Yoga Kendra yoga centerパタンジャラ ヨガ ケンドラ ヨガセンターの附属施設です。 アイアンガーヨガのクラスが有名です。ガンジスのほとりにあり、専用のガート(沐浴などのできる階段のあるエリア)が設けられ、毎日アラーティが行われています。 日曜日以外の毎日、ヨガクラスがあります。誰でも参加できますが、ヨガの集中コースに参加する場合は数ヶ月前から予約する必要があります。バガバッド・ギータの講義もあります。宿泊施設はリーズナブルで清潔で、多くの部屋からガンジス川を望むことができます。

アイアンガーヨガはこんなヨガです。

Sadhana Mandir と Swami Rama Sadhaka Grama Ashram

Sadhana Mandir は、Swami Rama(「ヒマラヤ聖者とともに 偉大な霊性の師と過ごした日々」他多数の著作で有名)により、1966年に創設されました。

このアシュラムでの教えは、ヒマラヤの伝統の中での瞑想を中心としています。 ガンジスのほとりでありながら、リシケシの町の喧騒から離れた静かな庭園が設けられています。3日間~のさまざまな宿泊プログラムが提供されており、事前の予約が必要です。

  Swami Rama Sadhaka Gramaは Swami Ramaの弟子であるSwami Veda Bharatiにより設立されました。ヒマラヤの伝統に基づく瞑想を教えるとともに、ヨガ的な瞑想を科学的に研究するセンターです。ゲストは100人までに限定されており、快適なバンガローに滞在できます。個別のスピリチュアルなプログラムの他に、毎日のアクティビティのスケジュールも組まれています。

Shree Mahesh Heritage Meditation School

Shree Mahesh Heritage Meditation Schoolで は、ヨガよりも瞑想のコースが充実しています。瞑想のティーチャートレーニング、瞑想リトリート、初心者向けの瞑想コースがあります。 このスクールのアプローチはヴェーダのテキストに基づいています。瞑想、ヨガ、アーユルベーダ、ヒーリング、スピリチュアルな成長について学べます。 さらに、健康的なライフスタイルに関する通いのスペシャルプログラムもあります。すぐに日常に活かせるヘルシーな食生活、エクササイズ、その他の生活習慣に関して学ぶことができます。

Yoga Niketen(ヨガニケタン)

ヨガ ニケタンは、Raj YogaのマスターであるSwami Yogeshwaranand Paramahansが創設したアシュラムです。 ここでコースを受ける場合は、最低15日間滞在する必要があります。 ただし、ここにはゲストハウスも併設されていて、短期滞在も可能です。滞在者はアシュラムの毎日のクラスに参加することができます。

Swami Dayananda Ashram

世界でも有名なヴェダンタの先生でサンスクリット学者だったSwami Dayananda Saraswatiが1960年代に創設したアシュラムです。 ラムジュラエリアから徒歩10分の魅力的なエリアにあります。普段はバガヴァッド・ギータとウパニシャッドの法則に主眼を置いた宿泊コースが行われています。コース中、ヴェーダの詠唱も学びます。 さらに、外部講師によるアイアンガーヨガのリトリート(初級~中級向け)もあります。アシュラムには150以上の部屋がありますが、宿泊できるのはコース参加者のみで、ゲストハウスは経営していません。

Phool Chatti

Phool Chattiとは、"花咲く地"という意味です。このアシュラムは1800年代に設立されました。ラクシュマンジュラエリアから5キロほど上流にあります。 このアシュラムは7日間のヨガのプログラムで有名です。 ここでは、ヨガのポーズだけではなく、ヨガの道、アシュラムの生活に関するすべてを学べるのが、他の場所にはない特徴と言えます。

 

Anand Prakash Ashram

Anand Prakash Ashram は2007年にできた新しいアシュラムです。Tapovanエリアにあります。 彼ら独自のAkhanda Yogaと呼ばれるホリスティックなスタイルのヨガを教えています。ポーズ、呼吸法、リラックス、マントラ、瞑想の一連をバランス良く行うこと、ヨガ的なライフスタイルとヨガの哲学について話し合い、読むことに主眼を置いています。 18室の部屋があり、最低3日間~滞在可能です。ティチャートレーニングも行われています。

Himalayan Yog Ashram

Anand Prakesh アシュラムの近くの小さなアシュラムです。Himalayan Yog Ashram ではあらゆるヨガの基礎となったヴェーダの伝統に基づくHimalayan Yogaを学べます。プログラムはヨガのポーズ、呼吸法、瞑想およびスピリチュアルな教えで構成されています。さまざまなアーユルベーダのヒーリングプログラムも提供されています。HPから予約のうえ、最低6日間(月曜日に到着する必要あり)の滞在も可能です。このアシュラムは、学びはもちろん、美味しい食事や美しい環境、ホスピタリティの面でも高く評価されています。

 

Osho GangaDham

OSHO GangaDhamはガンジス川のほとりにあります。ラクシュマンジュラから上流に向かってタクシーで15分程度の場所です。 さまざまなOSHOのアクティブ瞑想を行っており、年間を通じて瞑想キャンプが行われています。OSHOの講話を聴き、何もしないで過ごすこともできます。 Osho GangaDham私は短時間ですが訪問してランチとチャイを楽しみました。とてもシンプルな場所です。訪問前に電話してみたのですが、瞑想の時間は電話にでられないということでした。

リシケシの気候

高地を除くインド旅行全般に言えるのですが、訪問に適しているのは乾季の11月~3月です。ただし、インドの気候は最近不安定で、例年通りと違う天候になる場合があります。 思いがけなくかなり寒くなることもあるので、スーツケースの隙間にダウンジャケットを詰めておくと良いかもしれません。

リシケシへのアクセス(デリーから)

インド人におなじみの旅行サイトから、リシケシ情報を抜粋します。

旅慣れた人はバスや鉄道でも。ただし日本の高速バスや鉄道とは雰囲気がぜんぜん違いますので、快適な旅が好きな方は飛行機がおススメです。 インドのバスや鉄道についての基礎知識はこの本で。

リシケシへバスで行く

リシケシは旅行者の多く訪れるエリアであり、バスでのアクセスも悪くありません。 ニューデリーから出発し、ハリドワール、デハラドゥンといった主要な場所へバスが到着します。 バスは毎日マハーラーナ・プラタップ ISBT(Kashmere Gate ISBT)を朝~深夜に出発します。レギュラークラス、デラックスクラス、ラグジュアリーコーチなどの等級を選べます。お値段は大体350rps~ 所要時間は6時間~(※インドは交通事情が悪いので、かなり到着が遅れる可能性もあります)

リシケシへ鉄道で行く

リシケシの町に一番近い主要駅は25km離れたハリドワールです。ハリドワールから、デリー、ムンバイ、コルカタ、ラクナウ、バラナシといったインド主要都市に接続しています。Shatabadi Express(シャタブーディー急行)、エアコン付きの特別急行、Mussoorie Expressといった人気の急行もハリドワールに到着します。リシケシに向かう人はハリドワールまで電車で向かい、そこからバスかタクシーに乗ると便利です。 リシケシまでバスで45分、タクシーで30分ほどです。 私の場合は、リシケシへは、パンジャブ州から、2等スリーパーの夜行列車で向かい、ドミトリー風のせまい二段ベッドに横になるスタイルで、エアコンなし、男女ミックスでした。ハリドワールでタクシーに乗りました。 ゆったり旅行したい場合は1等の方がよいですね。 今回はインド人男子の友人と、年の半分はインドに住んでいる友人が一緒だったのでこのチョイスとなりましたが、女子一人旅だったらちょっと微妙かなといったところ。

リシケシへ空路で:デハラドゥンのJolly Grant空港を使う

デハラドゥン空港デハラドゥンのJolly Grant空港がリシケシの町に最も近い空港となります。(次に近いのがデリー空港です)。きれいですが小さい地方空港です。距離はだいたい35kmくらいです。ニューデリー空港までAir India、Spice Jet、および Jet Airwaysが毎日運行しており、所要時間も1時間程度です。 ニューデリーの他にラクナウ、ムンバイ、バンガロール空港にも飛んでいます。

デハラドゥン空港からリシケシまではタクシーかバスで向かいます。リシケシに直行したい人は、日本-デリー-デハラドゥン便を手配しておくと良いでしょう。 ただし、インド国内線では国際線の荷物は超過になるかもしれないので規定をチェックのうえ、注意が必要です。

リシケシへのツアー

エイビーロードを見ると、リシケシ行きのパッケージツアーも色々と用意されているようです。 リシケシツアー ABロード 人とはちょっと違ったリシケシを味わいたい人には、リシケシへの旅をガイドしてくれた私の友人のツアーをおすすめします。 トーシャンは日本人の女性で年の半分くらいインドにいます。ウッタムはインド人で長年のヨギであり瞑想者です。

リシケシツアーはまた今年アナウンスがあるまでのお楽しみですが、2016年の3月にカジュラホでのタントラ瞑想リトリートを予定しているそうです。

おすすめインド本

情報が古いこともありますが、地図は便利。Kindle版を活用しましょう。

なんだかんだと重宝します。こちらもKindleがあるので、出発前に目を通しておくと良いです!

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